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診療項目

メイン診療対象・・・犬・猫
【犬猫を連れてこられる方へ】
・マーキング癖のある子はマナーウェアの着用をお願いします。
・威嚇の可能性のある子や、ほかの子が苦手な場合は
お車やお外(ドッグラン)での待機も可能です。
※診察室に空きがある場合は順次ご案内します。
・脱走防止対策をお願いします。
◇わんちゃんは必ずリード着用、またはキャリーケースにいれ、
伸縮性のリードは短めにストッパーをかけてください。
◇猫ちゃんはキャリーケースに入れる、または洗濯ネットに
入れてご来院ください。※リードのみは不可。
また診察室以外ではキャリーケースを開けたり
外に出さないでください。
専門外診療・・・小動物(うさぎ・フェレット・ハムスター・小鳥)
※小鳥…文鳥・セキセイインコ・オカメインコ サイズを指します。
上記以上のサイズの子、猛禽類は診ることができません。
専門外です、対症療法を可能な限り行います。
治療や処置が難しいと判断した場合は、
小動物診療をメインとした病院を紹介となります。
まずはお電話にてご相談ください。
【小動物を連れてこられる方へ】
・キャリーケースやケージに必ず入れてください。
・犬や猫と待合室でかぶる場合があります、
キャリーを隠すバスタオルなどがあると安心です。
・人に触られることに慣れていない場合、
処置が満足にできない場合がございます。
・うさぎさんは、転落事故防止のため床での処置を行います。
・診察室以外ではキャリーケースを開けたり外に出さないでください。
その子やご家族に合った治療方針をご提案していきたいと考えています。

皮膚疾患の治療報告①
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